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ラボでやろう。

分子模型は直観的に構造を理解することに有用です。複雑な構造を持ったタンパク質の分子模型を手軽に印刷し、研究に役立てる日が来ることを目指してブログを開始しました。※2013年9月現在、ほぼその製法を確立出来つつあります。もし自分の研究室でも、と考えていらっしゃる方は、まず川上までご連絡ください。

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これまでの経過

更新が途絶えていますが、模型は次々と製作されています。
製作された模型の写真は、気が向けばtwitterアカウントkmasaru426で発信されていますので、確認してみて下さい。
これまでに、
RNaseA(5rsa)
Lysozyme(1hew)
Myoglobin(1mbn)
GFP green fluorescent protein (1gfl)
rhodopsin(1u19)
ubiquitin()
calmodulin(2bbm,4ntl)
proteinL(1hz6)
HIV protease
ankyrin ()
ribonucleaseA inhibitor protein (1dfj)
beta-catenine

taxol
PEG(in water, in organic solvent)
PolyProline(helix I, helix II)

などを製作しました。

  1. 2012/11/06(火) 21:44:01|
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